東京「デュオ・トーキョー・ソン」

_0018_jpn-011-duo_tokyo_sonキューバ音楽を主に演奏するラテンデュオとして活動開始。メンバーは2001年から連続18年間(世界初)キューバのトローバ国際音楽祭に呼ばれ公演を行うラテンボーカルのマコト(Makoto)と、世界的に知られるサルサユニット「オルケスタ・デ・ラ・ルス(Orquesta de La Luz)」の現ピアニストで作曲・編曲担当・斎藤タカヤ。学生時代に知り合い20年超の交流を経て音楽を共にする幻のユニットが満を持して北海道初登場。