
音楽は愉快だ!を全身で演奏する異色ユニット
音楽は愉快だ! 「ラグタイム」でペーソス(哀愁)溢れる唄とギターの西沢和弥、酔えば酔うほど上手くなる凄腕バイオリン黒田かなでの2人が、日常にありふれたささいな出来事から、果てはクラシック音楽、ロックンロールにいたるまで、すべて笑い飛ばして演奏しまくる異色のユニット。 ビール片手に一緒に歌って乾杯しましょ♪

音楽は愉快だ!を全身で演奏する異色ユニット
音楽は愉快だ! 「ラグタイム」でペーソス(哀愁)溢れる唄とギターの西沢和弥、酔えば酔うほど上手くなる凄腕バイオリン黒田かなでの2人が、日常にありふれたささいな出来事から、果てはクラシック音楽、ロックンロールにいたるまで、すべて笑い飛ばして演奏しまくる異色のユニット。 ビール片手に一緒に歌って乾杯しましょ♪

さぁ一緒に沖縄民謡の旅に出よう
函館生まれの堀内加奈子の歌声は、沖縄の人々の心を体現し、沖縄の音楽を情熱的に世界に発信しています。彼女が22歳のとき、東京の広告代理店でディレクターとして登川誠仁(戦後の沖縄民謡を代表する歌手)出演のCMを撮影していたときのこと。初めて三線の音色を聴き、沖縄の印象もなく、楽器も弾いたことがなかったのに、登川さんの姿を見て、「これを弾けるようになって、海外に行きたい!」と思うようになったそうです。
その決定的瞬間から数年、沖縄民謡の世界を深く掘り下げ、現在は世界を旅しながら、このジャンルの新たな可能性を探っています。

アイヌの叙事詩「ユーカラ」を彩るギタンバの音色
新月の前の細くなった月のことを、アイヌ語で「nincup(ニンチュプ)」という。
新しい世界へ旅立つ前の晩の宴。
アイヌの伝統歌、舞踊、世界五大叙事詩ユカラ、アイヌ語のオリジナル曲等、ギターとベースを合体させてできた【ギタンバ】の音色とともに、森と街、新しい世界への憧れ、心の葛藤を、物語のようにライブを展開してゆく。