
劇場型ボーカルとアコーディオンの奇天烈ユニット
独特な世界観を持ったシアトリカルなパフォーマンスは唯一無二の存在感を誇るヴォーカル・山田晃士。既存のアコーディオンのイメージに囚われない独自のサウンドを目指すアコーディオン・佐藤芳明。奇天烈なふたりぼっちユニット【ガレージシャンソンショー】。
山田晃士(やまだこうし)
ポップでキッチュなガレージシャンソン歌手。
1984年、AROUGEでデビュー。
1994年、「ひまわり」をリリースし、大ヒットを記録するも単身渡仏。
現在は、6人編成のバンド・山田晃士&流浪の朝謡(るろうのあさうたい)、アコーディオンとのふたりぼっちユニット・ガレージシャンソンショーと独り舞台と題した弾き語りで活動中。
佐藤芳明(さとうよしあき)
国立音楽大学在学中に独学でアコーディオンを始める。
卒業後渡仏、C.I.M.Ecole de Jazzにてアコーディオニスト・Daniel Milleに師事。
既存のアコーディオンのイメージにとらわれない独自のサウンドで、ライブ、レコーディング、アーティストサポート、舞台音楽など、様々な現場で数多くの仕事をこなし、国内外を問わず、ジャンルを越えて幅広く活動。





